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プロフィール

プリンセスM

Author:プリンセスM
ブログ・・・

はじめてみました・・・。

さみしがり屋の

M です・・・。


いつか、自分だけの

素敵なドSなご主人様を

見つけ、SM婚をして・・・

幸せな奴隷妻になりたいと・・・

心から思っています・・・。

どうぞ、よろしく

お願いします。


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少し前に、百円均一で、目に留まって、買った物があります・・・。



それは、毛布などを洗濯した時に、物干し竿や手すりから、

落ちないようにするための、大きな洗濯バサミ・・・。



もしかして・・・。  これいいかも知れない・・・。

ちょうど二個入りだし・・・。と思って買って来ました。


そして、この文を書く、しばらく前に、つけました・・・。


今、つけながら、書いています・・・。


大きな洗濯バサミで、白い乳房を、はさみながら・・・。



乳房を両側から、強力にギュ―ッと、力強く挟まれ・・・

とても・・・とても・・・痛いのです・・・。



それを両方の乳房につけ、お気に入りの、

ピンクの洗濯バサミを、さらに乳首につけました・・・。



凄っごく痛いです・・・。  メチャクチャ痛い・・・。



乳房と乳首を・・・両方同時に痛めつけられて・・・。



強い痛みに耐える、声がもれます・・・。



『 ああぁぁ~。イヤぁぁぁ~。 痛っったぁぁ~いぃぃ~。』



泣きそうに・・・せつない顔になります・・・。


でも、誰も・・・乳房の大きな洗濯バサミも、

いじって更なる痛みを与えてくれる人はいないし、

イジメくれる人はいません・・・。


仕方なく、自分で体をゆすると、大きな洗濯バサミが、

ブンブンと上下に揺れて・・・。

揺れるたびに、挟まれているだけより、さらに強い痛みを感じます・・・。



それを長い時間、つけたまま・・・、

時間がたてばたつほど、痛みが増して行きます・・・。


ジンジンと・・・痛くて痛くて・・・。

取ってしまいたくなるのに、取りたくないという、矛盾した気持ちになります・・・。



そして、他に百円均一で買って来た物が、あります・・・。



ルレットという道具・・・。

持ち手の先に、トゲトゲの車輪のような物がついている。洋裁の道具です・・・。



これも見てすぐに、買い物カゴに入れました・・・。


そして、使ってみました・・・。  コロコロと・・・ルレットを体中に、這わせます・・・。



トゲトゲの車輪部分は、動かしても動かしても・・・、

クルクルと回りながら、エンドレスで、チクチク、

私の体に痛みを、与え続けます・・・。


自分の手を止めないかぎり・・・。


皮膚がうすい・・・乳房の乳輪の部分に来ると、特に感じてしまいます・・・。


とっても痛いのに・・・。


体中・・・痛みで泣きたくなるのに・・・。


手を止めたくなくなります・・・。


あぁ、その痛みを、自分の手ではなく、

誰かの手によって、痛みを与えられたい・・・。

そんな気持ちになります・・・。


乳房の洗濯バサミの責めも・・・

自分ではなく、誰かの手によって、つけられて、

痛みを与えられてみたい・・・。



言葉責めをされながら・・・。



「 ほうら・・・。どうだ? 痛いか? 


 ほら、痛いだろう?! もっともっと動かして、 痛めつけてやるよ! 』


 とか・・・責められながら・・・。


『 イヤ・・・。 痛ぁ~いぃ~! きゃぁ~ぁぁ~~!』 と言いながら・・・。


言葉責めで 脳まで、ドSの人に・・・イジメられたい・・・。


心も体も、虐められたい・・・。


トゲトゲの車輪の付いた、ルレットも・・・。

乳房を挟める、大きな洗濯バサミも、すっごく気に入りました・・・。


とっても痛くって、泣きそうになるような、道具だけれど・・・

私は、両方とも大好きになりました・・・。


いつか緊縛か拘束されて、身動きが取れない状態で、

この道具を使って、誰かに責められ、虐められたい・・・。


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小学校の3年か 4年生の頃、

遠足に行く 駅まで、民間のバスに 乗って行きました・・・。

その途中 バスが急ブレーキをかけたので、

私は床に倒れてしまって・・・。

そして、近くに立っていた男の子たちが、

私を 踏んでしまったので、男の子たちは、

何度もごめんって 謝ってくれたけど・・・。


私の気持ちは・・・全然イヤじゃなかった・・・。

それより 踏まれて 痛いのに、なんかイイ・・・。

嬉しい・・・そして 気持ち良かったのです・・・。

でも、こんな事・・・ 痛くて気持ちイイなんて・・・。

言っては いけないって思って、気持ちを隠して来ました・・・。


それから、ずっと クラスの男の子たちに、

よってたかって、囲まれて 手や足を 押さえつけられて、

踏まれたり、イジメられたりする 妄想をしていました・・・。

こんな事 されたい・・・って・・・。


小学校の 高学年か 中学に入った頃に、

自分の部屋が出来て、夜に一人でテレビを見ていると、

何かの夜の番組で、SMショーかSMクラブへ 取材というものを見ました・・・。

そこで、女の人が白い肌に、紅い縄で 綺麗に緊縛されて、

胸を鷲掴みにされて、揉みしだかれたり、

数人の男性に鞭で叩かれたり、紅い蝋燭を垂らされたりして、

色々な責め道具で、色々な形でいたぶられ、

女の人が泣き叫びながらも、快感で 恍惚とした表情をしていて、

嬲られているその女の人が 羨ましくてなりませんでした・・・。



あぁ・・・私もこんな事 されたい・・・。 同じ事をされたい・・・。

心からそう思いました・・・。

熱くなって 体中の血が逆流するような、激しい興奮を感じて・・・。


ショーの中では さらに女性への 責めが続きます・・・。

長い縄に 一定の間隔で、結び目が作ってあり、

ピーンと張られたその縄に、 後ろ手に縛られて、

女の人が その縄に股がされて、歩かされていました・・・。

縄はアソコに食い込み・・・こすれ・・・

緊縛されている女の人は、結び目の所になって、

アソコがコブに あたるたびに、喘ぎながら 悲鳴をあげていました・・・。


あぁ・・・私も こんな事をされたい、イジメられたい・・・。

責められたい・・・ そして同じ事を 私も 全部されたいって 思いました・・・。


私が幼い頃から ずっとずっと 求め続けていたものは これなんだ・・・。

それは SMっていうもので、私ってマゾって言うんだ・・・。

そして、責めを与える人達の事を サドって言うんだ・・・。

はじめて、サドとマゾ・・・SMというものを知り、

イジメられたくて、 痛い事が好きな私は マゾなんだっていう、

ハッキリと 自覚した時でした・・・。


白い肌に 紅い縄がくい込み、 その姿がとても綺麗で、

私には 一種の芸術のようにさえ 思えました・・・。


紅い長じゅばんに、 麻縄で 着衣緊縛されていたり・・・。


全てが私には 理想の夢の世界のように 思えました・・・。

そのテレビが 私がはっきりと 自分が M である事、

しかも ドMである事を 知るキッカケとなったのです・・・。



そのテレビを 見た日から、 その映像・・・光景が忘れられず・・・

もっと 色々な事を 自分でやるように なりました・・・。

自縛とか自責めとか・・・。自縛は 今でもうまく出来ませんけれど・・・。


日常にある まわりの物が、 色々な責め具に見えて、

色んな物で、 色んな事を しました・・・。

ビールの王冠の フタの ギザギザを 

乳首にかぶせるように、 両乳に押しあてたり・・・。


お裁縫に使う 目打ち 布に穴を開ける先の尖った道具・・・。

アイスピックにちょっと似てるかな・・・。

その道具で、自分の乳房や乳首を、

ツンツンと つ突いて、痛みに耐えたり・・・。


テレビで見たように、乳首に 洗濯ハサミを挟んで、

それだけでも、かなり痛いのに、

指でツンツンと はじいて 痛みを与えたり・・・。


そして、さらに乳房と 乳首を中心に

体のあちこちに 蝋燭をたらして、

熱くて痛い その痛みに耐える・・・。

だけど、その熱さと 痛みで、

蝋燭を たらすたびに 私の体は、

ビクンビクンとなり・・・

体はくねり・・・ のけぞります・・・。


せつない顔で、 涙を流して 泣きながら・・・

その熱さと痛みに ただただ 耐える・・・。


そして、洗濯バサミと 蝋燭で 敏感になった 乳房を、

さらに爪痕が残るくらい、ギュっと 強くにぎる・・・。

乳房を 鷲掴みにして、強く 激しく 揉みしだく・・・。

気が遠くなるような 痛みと快感が襲って来る・・・。


また 自分の股の アソコに ロープやクサリを、 

グイッと 食い込ませ、 それを両側から 上に引き上げ・・・

さらに それを 前後に動かし、 ズリズリしてアソコに痛みを与える・・・。

また 私は 苦痛で せつない顔になる・・・。


継ぎ目のあるクサリは 肉を挟んでしまい、

ズリズリ出来ないので、

継ぎ目がないチェーンを、

直接アソコに おもいきり、くい込ませ・・・

上に引っぱり上げ、また前後に 動かす・・・。

冷たいチェーンは 継ぎ目ごとに、

私のアソコに ガタガタとあたって、すっごく痛い・・・。

痛みで 体がエビ反りになり、 体をくねらせらせ、

ピクピクしながら、 その痛みに ただただ 耐える・・・。


そんな事を、中学生の頃から自分で はじめました・・・。

私は こんな M です・・・。


だから、ちょっとイジワルな事されたい・・・とか、

なんちゃって M じゃなくて・・・。

たぶん ドM なのだと思います・・・。


こんな長文を読んで下さって、ありがとうございます。

共感・感想などありましたら、コメントして下さい・・・。


直接会話をしたい方は、ブログの右上の メールフォーム に、

メッセージを下さると、ブログ上ではなく、

メアドに直接、メッセージが届きます・・・。


ここでの会話を 気にされる方は、

そちらにコメントや 感想を 下さいね・・・。


また何か 思い出した事が あったら、書きます・・・。


まわりの誰にもずっと 話せず、 胸の中に閉まっていた事を、

聞いて下さって、ありがとうございました・・・。


いつ頃、Mに目覚めたか・・・。

それはMという事を知らない、とても小さな頃からです。

物心ついてすぐでしょうか? 3才くらいかな。保育園に行く前です。

もちろんMって言葉も、それが何かとか、まったく知らない頃から・・・。

その頃から、わざと自分で痛い事をしていました。

おもちゃのナイフで自分の体を切って、

誰かに傷つけられているような想像をしながら、

痛い事を自分でしていました・・・。


私は蜘蛛が小さい頃から大嫌いなのですが、

昆虫図鑑の、蜘蛛のたくさん載っているページを開いて、

すっごく嫌なのに、そのページを、裸の自分の胸に押し当ててみたり・・・。


それから大好きだったのが、お医者さんごっこ・・・。

裸にされて、体中を触られまくって、いじられまくって、

色々な所をつままれたり・・・。

お医者さんごっこ、本当に大好きでした・・・。


家にあったイスの背もたれに置くタイプのマッサージ器があったのですが、

そのマッサージ器に、胸を押し当てたり、アソコに押し当てて、スイッチを入れて、

ブルブルさせていました・・・。

気持ち良くって、長い時間やっていました・・・。

今 思えば、バイブの初体験かな・・・。

自分でお風呂に入れるようになって、実家のお風呂は古いタイプで、

まだ木の板を何枚も並べて蓋をしていたのですが、お風呂に入って、

木の蓋をわざと閉めて、暗い湯船の中でわざと息苦しいのを我慢したり・・・。


お風呂の板を一枚だけ洗い場に立てて、

それに股がり、アソコを木の板に食い込ませて、

体重をかけて、グリグリと腰を動かして、

アソコを痛めつけて、その痛いのを泣きそうになりながら 我慢したり・・・。

今思えば、木馬のような感じかな・・・。


小学生低学年の頃、少年漫画のあるページを見て、

釘づけになり、そのページから、目が離せなくなりました・・・。

それは、女の人が裸で緊縛され、逆さ吊りにされていたのです。

なんかとても素敵で、こういう事をされてみたいと思いました。

それから緊縛ってものがとても好きになり、憧れるようになりました・・・。

小学生の女の子ですから、回りの子達はキレイ服を着て、

お花畑でお友達と、遊んでいるような絵を書いているのに。

私は女の子が裸で、はりつけに、縄に縛られて、

泣いている女の子を書いて、そのまわりに数人の男の人が、

棒や鞭を持って、いじめている絵を書いていたり・・・。

さっきの漫画と同じ構図の、女の人が裸で緊縛されて、

宙吊りになっている絵を真似して書いたり・・・。


この小学生になっても、まだSMという言葉さえ知りませんでした・・・。

SMという言葉と、それがどんな事なのかを知ったのは、

小学校高学年か、中学生の頃です・・・。

それもまた長くなってしまうので、また書きます・・・。


みなさん SやMの方は、いつ頃から・・・。

何かきっかけでとかあれば、教えて下さい・・・。

私は物心ついた頃からで、きっかけは何もありません・・・。

ただ小さい頃から、気が付けば、もう痛い事が好きだったんです・・・。

誰かに教わったわけでも、見たわけでもなく・・・。

自分でもなぜかはわかりませんが、痛い事が好きだったのです・・・。







まだ何もわからないけれど、

はじめてみました・・・。

さみしがり屋の M です・・・。


いつか、自分だけの素敵なドSなご主人様を

見つけて、幸せな奴隷妻になりたいと

心から思っています・・・。

どうぞ、よろしくお願いします。








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